木嶋佳苗死刑囚が獄中結婚!男を落とすテクニックがヤバイ!字は上手い?

木嶋佳苗




4月25日発売「週刊文春」のスクープです!2009年に「婚活連続不審死事件」で逮捕されたあの!木嶋佳苗死刑囚が3度目の結婚をしていた!しかもその相手は…!?

木嶋佳苗死刑囚の写真を見ると、あ~!あの事件!と誰もが忘れかけていた記憶がよみがえることでしょう。3度目の獄中結婚した真相とは?

木嶋佳苗の女性としての魅力は今も健在!?決して、美人とは言えない彼女の魅力ってなんなのでしょう。皆さんが知りたいと思っていることを深堀していきます!

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アイキャッチ画像出典:エキサイトニュース

木嶋佳苗死刑囚が獄中結婚の話題

 

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*こちらのインスタ画像は木嶋佳苗が事件発覚して逮捕されるずーっと前の自身のブログで使っていたアイコン画像です。

2009年、木嶋佳苗(当時34歳)が逮捕され、2017年5月に死刑判決が出ている、そして、服役中であるにも関わらず、獄中にて2018年1月に3回目の結婚をしたと話題になっています。(木嶋佳苗は収監されてから初めの結婚もしています)結婚というだけでも話題ですがその相手は….!!!

死刑判決が出来ている女性との結婚を決めた相手にも興味が出ますが、逆に獄中で化粧どころか、着飾ることも出来ない環境の中で、木嶋佳苗はなにか男性を惹きつける女性としての魅力があると思わざる得ない…そんな感じがします。

でもどうして?という気持ちの方が多い方もいるでしょう。木嶋佳苗という女性ってどんな人?という視点でご紹介していきます。まずは簡単に、木嶋佳苗死刑囚が起こした事件について触れてみましょう。

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木嶋佳苗死刑囚が起こした「首都圏連続不審死事件」とは?

木嶋佳苗は婚活サイトなどで知り合った複数の男性に真剣交際、時には結婚をちらつかせ、多額の金銭を受け取っていました。その男性らの中で不審死が明らかになり、一気に木嶋佳苗が容疑者としての捜査が行われ、殺人罪や詐欺罪などで起訴され、2017年に死刑判決を受けています。

この殺人事件は他に「婚活(連続)殺人事件」などと呼ばれています。

「首都圏連続不審死事件」の詳細は▶こちら◀をどうぞ

木嶋佳苗死刑囚の今回の結婚相手

木嶋佳苗死刑囚(現44歳)の今回の結婚相手は、40代で「週刊新潮」デスクでナンバー2の立場でもあり、木嶋佳苗死刑囚の「遺言手記」の担当だった方です。

週刊文春が木嶋佳苗死刑囚の今回の結婚相手と言われている方に取材をし、結婚が本当であることを認めています。そして結婚した理由については次のように語っています。

彼女の記事を手掛けた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったという事です。

相手をもっと知りたいと思った時に、手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません。

引用:週刊文春 編集部

裁判で死刑判決が出てしまうと、接見は親族・婚約者や弁護士と、限られた人しか出来なくなります。

今回の結婚相手である週刊新潮のデスクは、木嶋佳苗死刑囚の今後の取材のために結婚した、会社ぐるみなどと憶測されていましたが、週刊新潮側には事後報告だったということで、新潮側も「プライベートなこと」としています。

木嶋佳苗と結婚した週刊新潮のこのデスクは、既婚者で離婚して木嶋佳苗と結婚したという話もあります。

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木嶋佳苗死刑囚の結婚は今回で3回目

逮捕前の彼女はとにかくモテてしました。逮捕後も木嶋佳苗のファンとの呼べる人たちの差し入れなどでいい生活をしていると取材した記者の記事で目にしたことがあります。

逮捕され、収監されてから彼女は2度の結婚をしています。その結婚に至った理由の中に、実の母との確執があり、母からの支援が得られなくなったこともある様です。

先にも書きましたが、裁判で死刑判決が出されると、接見は親族や婚約者、弁護士(他には死刑囚の心の安定に資することが出来る者として認められた人のみ)としかできないという事実があります。

1人目の旦那

2009年に逮捕され収監されたあと、2015年に木嶋佳苗は一度目の結婚をしています。相手の方は当時60代で逮捕前からの支援者で不動産関係のお仕事の方です。でもこの結婚、翌年2016年9月に離婚しています。

離婚の理由は、相手の男性が交通事故を起こして入院し、支援できなくなったからという事です。男性が退院した後に復縁を願いますが、叶わず、養子縁組をして養父となっています。(木嶋佳苗は30歳の時に実の父親を自殺で亡くしています)。

でもこの養父になったのは、2度目の結婚の翌日に養子縁組をしているので、この辺でももう、一般的な感覚ではないと思われる方も多いですね。

2人目の旦那

1度目の離婚をしてから、再婚禁止期間(100日)が終了してすぐに2回目の結婚をします。それだけ早く、自分を支援してくれる相手が必要だったのだという印象です。

「夫は私の体型をことの他愛しているため…」と、獄中生活にもかかわらず、ありのままの自分でいられることの幸せを感じていたようです。

 

木嶋佳苗死刑囚が男を落とすテクニックがヤバイ!

 

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お世辞にも美人とは言えない木嶋佳苗ですが、一言でいえば、「モテる」!世間一般の常識以上にかもしれません。木嶋死刑囚に接見した女性記者によると、彼女が現れただけでその場が明るくなるような感じがあるといいます。

接した人はみんな好きになってしまう様な不思議な魅力を持っている女性という印象なんだとか。

美人じゃないのに?と思う女性も多いでしょう。木嶋佳苗の魅力でこんなことが挙げられています。

逮捕前の彼女の大人気だったブログを見たことがありますが、とにかく文面もそうですがにじみ出ている雰囲気(載せている画像や使う言葉)に品の良さを感じました。

ブログの内容もセレブな雰囲気満載で女性でも興味を感じるものだったと記憶しています。実際、獄中生活を送っている中での彼女の獄中ブログも大人気でした!

 

木嶋佳苗が逮捕された時に何人もの男性を手玉に取り貢がせ…というような報道もされていましたが、テレビの画面に映しだされた彼女の姿は多くの人が「え?こんな体系?こんな顔?」と思ったのも事実。

決して外見だけではないそのモテっぷりに興味を持った人も少なくないはずです。

木嶋佳苗自身が語っている中で自分は決してテクニシャンではないけれど、自他ともに認める「名器」の持ち主である…ということらしいです。

実際、デート嬢時代にそのカラダで月100万以上稼いでいたという話もあるほどです。

その自慢のカラダに加えて、上品なふるまいや女性としての気遣い、物言い、物腰の柔らかさなどで男性の心を掴んでいったところが彼女の容姿なんて問題にならないほどの男性を落とす「ヤバイテクニック」だったのだと思われます。

木嶋佳苗死刑囚の字は癖がすごい

木嶋佳苗の字がすごくきれいだと絶賛されています。知性ある様な文字の雰囲気と文面で木嶋自身を想像すると、やはり頭のいいイメージが沸いてきます。

この文字で書かれている「夫に頼って甘えて生きていけばいい」という、もともとは作家の伊集院静さんの言葉の様ですが、まさに地で生きていってる木嶋佳苗という感じです。

決して、獄中生活でも自分を惨めな人にしないすごい信念があるのだとも感じます。それが、3度の獄中結婚の真実の様に感じます。

まとめ【木嶋佳苗死刑囚が獄中結婚!男を落とすテクニックがヤバイ!字は上手い?】

いかがでしたでしょうか。3度目の獄中結婚で再びスポットが当てられた死刑囚木嶋佳苗。

おぞましい殺人事件の影に、理解しがたい女としての生き方、でももしかすると女性ならそんな生き方を羨む心がどこかに潜んでいるかも…と感じさせられてしまう人もいるかもしれません。

今後、彼女の獄中日記を目にすることが出来るのでしょうか。気になるところです。

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