岡崎聡子の逮捕歴は清水健太郎を上回る14回!結婚した旦那と元彼がヤバイ!




元オリンピックで体操選手の岡崎聡子被告が今回、またもや覚せい剤をしようしたとして逮捕、起訴されていたことが話題になっています。

1976年のモントリオールオリンピックに出場していた岡崎聡子被告ですが、これまでに14回も薬物関連で逮捕されています。以前、逮捕されたときには裏の組織の人と同居していたともいわれています。

岡崎聡子被告は何度か結婚と離婚を繰り返しているようですが、子供も2人います。岡崎聡子被告の最初に結婚した旦那と、元カレがヤバかったと噂されています。

今回は、岡崎聡子被告の逮捕のニュース、岡崎聡子被告のプロフィール、過去の逮捕歴、結婚した元旦那と元カレがヤバイ!ネットの声をまとめてみました。

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岡崎聡子被告の逮捕のニュース

覚醒剤を使用したとして、警視庁荻窪署が今年4月、体操の元五輪代表選手の岡崎聡子被告(58)を覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕していたことがわかった。

 荻窪署幹部によると、岡崎被告は4月下旬、「物をなくした」と東京都杉並区内の交番を訪れた際に挙動が不審だったため、尿検査したところ、覚醒剤の陽性反応が出たという。5月に同法違反で起訴された。

 岡崎被告は1976年のモントリオール五輪に出場。95年以降、覚醒剤の使用や所持容疑などで逮捕されていた。

引用元:岡崎聡子被告また覚醒剤使用…交番訪れ不審挙動 

岡崎聡子被告が自分で交番に尋ねていっているというのも凄いですが、挙動不審の状況をすぐさま把握した警察官もやはりプロですね。警察がすごかったのか、それとも明らかに分かるような挙動不審の状態だったのか…。

岡崎聡子被告のプロフィール

名前 岡崎聡子(オカザキ サトコ)
生年月日 1961年1月13日
年齢 58歳

出身地 東京都
種目 体操

モントリオールオリンピックでは団体8位、個人総合30位という結果を残しています。その後は日本体育大学の短期大学部に進学しましたが中退しタレントとして活動していました。

タレント活動をしながらもエアロビクスの普及活動にも力を入れていたようです。

どこでどう歯車が狂ってしまって人生がくるっていったんでしょうか。

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過去の逮捕歴

覚せい剤で逮捕されている清水健太郎さんよりも上回っているというところが、いかにヤバイのかということが伺えますね。実際に、覚せい剤で逮捕されたのは厳密に言うと今回で2回目ということです。ですが、ここまでやめられないような感じからすると実際に本人が使用していた回数はもっといいうくのではないか?と思います。

過去にも、薬物関係で逮捕されています。

出典:Twitter

  • 薬物使用での逮捕は2回
  • 薬物所持と使用を合わせると逮捕歴は今回で14回目

ということになります。やはり芸能界でも次々と逮捕され、薬物を一度使用するとなかなか抜けられるものではないのでしょうか…。

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結婚した元旦那と元カレがヤバイ!

岡崎聡子被告は一番、はじめに結婚した人は1984年にファッションデザイナーの男性と結婚して二人の間には2人の子供がいました。ただ、元旦那さんは自称デザイナーということで収入もほとんどなく岡崎聡子被告が結構、話題になったあの写真集をだしたのも生活のためにお金の収入状況がヤバかったのかもしれません。

話題の〇ード写真①

話題の〇ード写真②

話題の〇ード写真③

一度目の旦那さんと離婚し、岡崎聡子被告は2000年に逮捕されますが、その時に別の男性と刑務所の中で結婚しています。ですが、また離婚をして次は中国人と結婚しています。

その後に、2013年には小竹龍也という当時50歳の男性と事実婚にあったといわれています。どんだけモテるんでしょうね。

元彼もやばかったようです。一番、はじめに結婚した旦那の前に付き合っていた男性はホスト。当時、付き合っていた元彼のホストに婚約不履行で訴えられたうえ当時、21歳だった岡崎聡子被告は慰謝料を1000万円請求されたということです。他にも、彼女のさまざまなことを暴露されました。

何事にも一途だった岡崎聡子被告にとっては、かなりの痛手になったのは間違いないです。この頃から人生の歯車が狂いだしたのかもしれませんね。

ネットの声

まとめ【岡崎聡子の逮捕歴は清水健太郎を上回る14回!結婚した旦那と元彼がヤバイ!】

今回は、岡崎聡子被告の逮捕のニュース、岡崎聡子被告のプロフィール、過去の逮捕歴、結婚した元旦那と元カレがヤバイ!ネットの声をまとめてみました。

今回の岡崎聡子被告の行動、個人的には、あたかも捕まえてください…と言わんばかりに交番に行っているような気がしてなりません。最後に逮捕されて刑務所から出てきたのは2018年ということなので去年、出てきたばかりのようです。

こう何度も繰り返し繰り返し絶つことができない薬の恐ろしさを感じますね。また、子供も2人いるということですでに成人しているであろう2人の子供の目には母親がどんなふうに映っているのでしょうか。それを考えると切なくなるばかりです。

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