寺沢武一(漫画コブラ作者)女性アシスタントは桜真澄!顔やTwitterが特定【画像】

寺沢武一




漫画コブラ作者である寺沢武一さんは、不謹慎画像流出騒動をしたということが事の発端となっていてネット上で話題になっています。さらには寺沢武一さんが女性アシスタントにセクハラをしたとして週刊誌に暴露したことも話題となり元女性アシスタントの名前や顔画像が特定され注目を浴びています。

寺沢武一さんが要介護認定4の車椅子生活を送っていることも知らなかったので、そのことも驚きました。

今回は、寺沢武一さんの不謹慎画像流出騒動と寺沢武一さんを睡眠薬で眠られ盗撮をしていたとの経緯や、盗撮をしていた桜真澄(女性アシスタント)のTwitterアカウントや顔画像、プロフィールをまとめてみました。

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寺沢武一さんの不謹慎画像流出騒動とは?

結構、ハードな内容ですね。元女性アシスタントに睡眠薬を飲まされたあげくにいたずらをされたという衝撃的な投稿になっています。本当にこんなこと現実的にありえるの?と目を疑ってしまいますが…

元女性アシスタントの桜真澄さんが週刊誌に暴露をされる前に、寺沢武一さんが不謹慎画像を利用し訴えたかったような感じです。それにしても、このやり取りって、どうなんでしょう?普段から仲がいいような、ちょっと理解しにくい関係のような感じにも思えるのですが…。

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寺沢武一さんの不適切投稿をスタッフが釈明

漫画「コブラ」の作者・寺沢武一氏が不適切画像などをTwitterに投稿したとして所属事務所は3日、投稿に至った経緯を説明した上で、不快な思いをさせたとして謝罪した。

寺沢氏が不適切な投稿を行ったとして事務所は、問題の投稿を削除し寺沢氏のアカウントで経緯を説明。事務所によると寺沢氏は、数ヶ月間マンションの別室に住み込んでいた手伝いの女性に、睡眠薬を投与され7000枚もの画像を盗撮されたという。また、女性は知人にこれらの画像を送信したほか、LINEやTwitterの乗っ取りなども行ったため退去させたとしている。

しかし、これを逆恨みした女性は、「寺沢からセクハラ行為等を受けた」と週刊誌に売り込み。週刊誌には記事の掲載中止を要請するも受け入れられず、その原稿は「人に対する礼儀や敬意を欠いたもの」だったという。事務所は、寺沢氏が女性に撮られた動画や写真を投稿したことは、「このような精神的な圧迫の中」の行為だったと説明。「投稿した写真その他によって、皆様に不快な思いをさせてしまったことは、本人も悔いておりますし、寺沢プロダクションとしても皆様に大変申し訳なく反省しております」と謝罪した。

デイリー新潮は3日、「漫画『コブラ』作者の“一夫多妻”在宅ケア生活 元アシが告発する“セクハラ”“奴隷扱い”」とのWeb記事を掲載。4日発売の週刊新潮で詳しく報じるとしている。

引用元:「コブラ」寺沢武一氏の不適切投稿に事務所釈明 女性が睡眠薬飲ませ性的ないたずら、週刊誌に売り込まれ「精神的な圧迫」 

元アシスタントの女性が寺沢武一さんについて睡眠薬を飲ませたり盗撮をしていて週刊誌に売り込んだということで寺沢武一さんの事務所スタッフの方が今回の騒動に関して釈明をしたようです。

寺沢武一さんの投稿に関しては、週刊誌の内容が真実ではないところがあることを釈明するとともに今回、恥ずかしいことを覚悟の上で掲載したようです。

事務所の方ではTwitterも利用して釈明をしているようです。Twitterは投稿する文字の制限があるため分割して投稿されています。少々、長いです…長いですが、その分、真意が現れている感じがしますね。

 

寺沢武一さんのプロフィール

寺沢武一

名前 寺沢武一(てらさわ ぶいち)
生年月日 1955年3月30日(64歳)
出身地  北海道旭川市

職業 漫画家
ジャンルSF漫画
代表作 『コブラ』『ゴクウ』

代表作は『コブラ』という作品が有名で学歴は北海道旭川東高等学校を卒業しています。もともと寺沢武一さんは医学部を志望していたようですが浪人時代に仕事がなかったということで、そのうち漫画家を志すようになったということです。

1976年の週刊少年チャンピオン「ブラック・ジャック」の広告で募集されていたアシスタントの採用条件として投稿して漫画が、あの有名な漫画家の「手塚治虫」さんの目にとまりスタッフとして働くようになったといわれています。

着実に実力もつけて「コブラ」を週刊少年ジャンプで連載が始まりました。他にもたくさんの作品を手掛けているようです。

  • シグマ45
  • コブラ
  • 黒騎士バット
  • 鴉天狗カブト
  • ゴクウ
  • 武 TAKERU
  • 新撰組GUNDRAGONシリーズ

好きな人には、ドハマリする漫画のようですね。

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寺沢武一さんは結婚していないの?

寺沢武一さんは結婚して奥さんもいらっしゃるようです。ですが現在は別居生活をしているようです。寺沢武一さんが1988年、当時43歳の時に悪性脳腫瘍を発症しています。もしかすると介護に疲れて…という可能性もあるようです。

本来であれば夫婦がそういった病気になったり介護が必要な場合は、離れずに生活をしそうですが、そう考えると、もともと不仲だったのかもしれませんね。

桜真澄(元女性アシスタント)顔画像とTwitterアカウント

週刊新潮での写真ですが現在はTwitterに載せていたものが削除されているようです。

寺沢武一

名前 桜真澄(さくらますみ)
出身 大阪府
血液型 O型
年齢 アラフォー
職業 漫画家

今回週刊新潮に告発したのは、漫画家の桜真澄さんということが特定されています。週刊新潮では、葵正美さん(仮名)となっているようですね。美人ですよね。

桜真澄さんの学歴に関してですが、大阪芸術大学芸術学部デザイン学科を卒業して、コナミコンピュータエンタテインメント大阪(後のコナミ株式会社)に就職をしています。その後は、ソニーのグループでも働いていたようです。

2004年に漫画家としてデビュー、作品名は『四季物語』ということです。桜真澄さん自身は法律関係の漫画を出版しているようですね。


普段の生活でも、 今回寺沢武一さんの釈明にもありましたが、下着で部屋を徘徊するということをしていたという桜さんこのように男性と抱き合ったりキスをしている写真を自身のTwitterに載せるような人のようですね。

現在の桜真澄さんのTwitterアカウントでは、寺沢武一さんに対して発言をされているようです。最新の情報を見たい方は直接、アカウントでみるほうがいいと思います。

なんか…どんどん泥沼化されているような感じがしますね。収拾がつかない事態になってきているような気もしてなりません。

まとめ

今回は、寺沢武一さんの不謹慎画像流出騒動と寺沢武一さんを睡眠薬で眠られ盗撮をしていたとの経緯や、盗撮をしていた桜真澄(女性アシスタント)のTwitterアカウントや顔画像、プロフィールをまとめてみました。

一連の流れを、じっくり読んでみるとなんとも闇が深いというか、どんどん泥沼化して収拾がつかない状態になっていっているような気がします。

もめ事は傍から見ても嫌な気分です。お互い納得できずに言いたいことは山々でしょうが早くお互いが納得できるような形で問題解決が出来ればいいな…と思っています。

 

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